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コーヒーメーカーおすすめ12選!種類や選び方、口コミまで公開

毎日のコーヒータイムに欠かせない「コーヒーメーカー」。

自宅で手軽に本格的な味を楽しめるのが魅力で、忙しい朝や在宅ワーク中のリフレッシュにもぴったり。

とはいえドリップ式やカプセル式など種類が豊富で、どれを選べばいいか迷う人も多いのではないでしょうか?

そこで本記事ではコーヒーメーカーの主な種類と選び方を解説した上で、初心者にもおすすめのモデル12選を紹介します。

実際のユーザーによる口コミも交えて、味・使い勝手・コスパまで徹底比較するので、あなたにぴったりの1台を見つけてくださいね。

コーヒーメーカーの主な種類

コーヒーメーカーには主に「ドリップ式」「カプセル式」「エスプレッソマシン」の3種類があり、それぞれ淹れ方や味わい、手間、価格に違いがあります。

どのタイプを選ぶかは、コーヒーの楽しみ方やライフスタイルによって大きく変わります。

ドリップ式

ドリップ式コーヒーメーカーは、お湯を上からコーヒー粉に注ぎ、抽出されたコーヒーを下のポットにためるタイプです。

ハンドドリップのような香り高い味わいを簡単に楽しめるのが魅力で、容量も1-10杯程度と幅広く、一度にたくさん淹れたい家庭や職場で活躍します。

またお湯や粉の量を自分で調整するモデルから、全自動で豆挽きから抽出までしてくれる高機能タイプまでバリエーションも豊富です。

ただしペーパーフィルターや豆の補充・掃除など、定期的なメンテナンスが必要な点もあります。

コーヒーを淹れる工程を楽しみたい人、コスパ重視の人にはドリップ式がおすすめです。

カプセル式

カプセル式コーヒーメーカーは、専用のカプセルをセットするだけで本格的な味が楽しめる、手軽さ重視のタイプです。

挽きたての豆を密閉したカプセルは酸化しにくく、常に安定した味わいが楽しめる点がメリット。

ボタン一つでエスプレッソ、ラテ、抹茶ラテなどの多彩なドリンクを楽しめるモデルもあります。

さらに抽出後の掃除もほとんど不要で、カプセルを捨てるだけという手軽さも人気の理由です。

一方でカプセルが必要なため、継続して使うとランニングコストがかかる点には注意が必要。

「忙しいけど美味しいコーヒーが飲みたい」「手間をかけたくない」という人におすすめのタイプです。

エスプレッソマシン

エスプレッソマシンは高圧の蒸気で短時間に濃厚なコーヒーを抽出する本格派タイプです。

家庭用でもカフェさながらの深い味わいやクレマ(泡)を再現できるため、コーヒー通から人気があります。

またミルクスチーマーが付属していれば、カフェラテやカプチーノなども自宅で作れるため、アレンジコーヒーを楽しみたい人にもおすすめです。

ただし抽出にはコツが必要で、日々の掃除や定期メンテナンスに手間がかかるため、初心者にはハードルが高い面もあります。

価格帯もドリップ式やカプセル式より高めですが、「自宅をカフェにしたい」「本格的なバリスタ体験を楽しみたい」人にはピッタリです。

コーヒーメーカーの選び方と見ておくべきポイント

コーヒーメーカーは種類が豊富で、見た目や価格だけではなく「機能面」や「使い勝手」もチェックすべき重要なポイントです。

以下では、購入前に確認しておくべき基本的なポイントを解説します。

全自動・ミル付き

コーヒーメーカーには、あらかじめ挽いた粉を使用するタイプと、コーヒー豆をそのまま投入して自動で挽いてくれる「全自動・ミル付き」タイプがあります。

ミル付きのモデルは豆を挽いてからすぐに抽出できるため、香り高くフレッシュなコーヒーが楽しめるのがメリットです。

さらに豆と粉のどちらにも対応しているモデルもあり、使い分けができて便利です。

一方、全自動は構造が複雑になりやすく、本体サイズも大きいため、設置スペースの確保や定期的な手入れの手間を考慮する必要があります。

「コーヒーを淹れる時間も楽しみたい」という人には、ミル付き全自動タイプがぴったりです。

容量・設置スペース

コーヒーメーカーは製品によって「一度に淹れられる杯数」と「本体サイズ」が大きく異なります。

一人暮らしや夫婦2人の家庭には1-2杯抽出のコンパクトなモデルで十分ですが、ファミリーや職場用には4-10杯対応の大容量タイプがおすすめです。

ただし、大容量モデルは必然的にサイズも大きくなるため、設置場所の寸法を事前に確認が必要です。

使用頻度や飲む人数を基準に、容量とサイズのバランスを見て選びましょう。

機能性

最近のコーヒーメーカーは、ただコーヒーを淹れるだけでなく、さまざまな便利機能が搭載されています。

毎日使う場合には、次のような機能があると便利です。

【コーヒーメーカーの機能】

タイマー機能 指定した時間に自動で抽出を開始できる
濃度調整機能 自分好みの味わい(マイルド-濃い)を設定可能
ミルの挽き方調整 粗挽きから細挽きまで、豆の粒度を調整できる
保温機能 抽出後に温度をキープできる(30分-1時間など)
アイス対応抽出 アイスコーヒー用に濃く抽出できる

便利な機能があれば、朝の時間がないときや家族で使う際にも手間がかかりません。

しかし、機能が増えるほど価格も高くなるため、自分のライフスタイルに必要な機能を優先順位で選ぶことが大切です。

手入れ・手間

コーヒーメーカーは日常的に使うものだからこそ、お手入れのしやすさは重要なポイントです。

給水タンクやフィルターケースなどが簡単に取り外せて水洗いできるか、洗いにくい細かいパーツがないか、という点をチェックしましょう。

ミル付きタイプの場合は、豆の粉が細かく残ることも多いため、ブラシが付属しているかや掃除のしやすい設計になっているかも大切です。

自動洗浄機能がついているモデルもありますが、価格はやや高くなります。

コーヒーメーカーの選び方

コーヒーメーカーは、使う人のライフスタイルや人数によって、選ぶべきモデルが大きく異なります。

以下では「一人暮らし」「オフィス」など、代表的なシーン別におすすめの選び方を紹介します。

一人暮らし

一人暮らしでコーヒーメーカーを選ぶ際は、コンパクトさと手軽さがポイントになります。

毎朝1-2杯だけ淹れたいなら、ミニサイズのドリップ式やカプセル式が便利です。

特にカプセル式はスイッチひとつで抽出でき、片付けも楽なので、忙しい社会人や学生にぴったり。

さらに幅20cm以下・高さ30cm以下など省スペースに対応した製品を選ぶと、狭いキッチンスペースでも快適に使えます。

最近は、タイマー機能や濃度調整付きのコンパクトモデルも増えており、自分好みの味を楽しめます。

オフィス

オフィスで使うコーヒーメーカーは、複数人での使用に耐えられる容量・操作性・清掃性が重要です。

具体的には一度に5-10杯程度淹れられる大容量モデルや、ワンタッチで抽出できるシンプルな操作性のモデルがおすすめです。

毎回のお手入れが面倒だと管理が行き届かなくなるため、パーツが少なく掃除が簡単なタイプ、あるいは自動洗浄機能があるモデルが好まれます。

また、オフィスでは香りの強さや音も気になるため、抽出音が静かなモデルや無臭タイプのカプセル式も人気です。

業務の合間に手早く使えること、誰でも操作できることを前提に、使い勝手とメンテナンス性に優れたモデルを選びましょう。

コーヒーメーカーの口コミ

自宅で使用している方からの口コミ

自宅で使用している方からの口コミ@

家でコーヒーを飲むことが多いので、手間をかけずに安定した味で淹れられる点に惹かれて購入しました。忙しい朝でも豆と水をセットしてボタンを押すだけでいいのは本当に便利で、タイマー機能のおかげで起きてすぐ飲めるのも気に入っています。香りも立ってインスタントより満足感が高く、掃除が簡単なのも続けやすいポイントです。不満は、豆や水を変えても味の差が出にくいのでこだわりたい日は少し物足りないことと、置き場所をやや取るところです。

N° 秋 さん / 女性 / 33歳

自宅で使用している方からの口コミA

昔からコーヒーを常飲していましたが、手で淹れると味に限界を感じたため、思い切って味にこだわったエスプレッソ式のコーヒーメーカーを購入しました。手作業では再現できない香りの高さや濃厚さが毎日簡単に楽しめるのは大きな魅力です。ただ抽出時の音がやや大きく、家族が寝ている時間は使いにくいのが不満点。また、メンテナンスに手間がかかるので、そこが改善されているモデルがあれば買い替えを検討したいと思っています。

クアッド さん / 男性 / 35歳

自宅で使用している方からの口コミB

ボタンひとつでおいしいコーヒーが飲める点に惹かれて購入しました。スマホから操作できるのも便利で、実際に使ってみても手軽に安定した味が楽しめるところが気に入っています。ただ、梅雨時期や少し使わない期間があると内部が詰まりやすく、メンテナンスに手間がかかるのが不満です。とはいえ、忙しい時でも手軽に淹れられる点は大きな魅力だと感じています。

コーヒーメーカー さん / 女性 / 40歳

オフィスで使用している方からの口コミ

オフィスで使用している方からの口コミ@

大容量のポットとタンクで、一度にたくさんのコーヒーを淹れられるところがとても助かっています。保温性も高く、淹れたての熱さをしっかりキープできるので、大人数に提供する場面でも安心です。3台を使い分けていますが、結局一番出番が多いのはこの大容量タイプでした。不満なのはサイズが大きく、インテリアに馴染みにくい点。カウンターに置けず出窓に置くしかなく、見た目の統一感が出ないのが少し悩みです。

ダーヤ さん / 女性 / 46歳

オフィスで使用している方からの口コミA

誰でも扱いやすいシンプルな操作性と、大容量で一度にたくさん淹れられる点はとても便利だと感じています。動作もスピーディーで、メンテナンスもそこまで頻繁に必要ないので清潔を保ちやすいところも良いです。電気代はそれなりにかかっていると思いますが、静粛性をそこまで求めないオフィス環境なら十分実用的だと思います。ただ気になるのは、容量が大きいせいなのかコーヒーの香りが周囲に広がりやすい点。コーヒー好きには心地よい香りでも、苦手な人には業務中に漂う匂いが不快かもしれません。もう少し匂いが外に漏れにくい構造だとより使いやすいと感じます。

ぴーすけ さん / 男性 / 40歳

オフィスで使用している方からの口コミB

ミル付きの全自動タイプで、一度に10杯まで淹れられる大容量なのが便利です。ポットがステンレスなのでそのまま保温でき、いつでも温かいコーヒーが飲めるのも助かっています。少人数のときでも豆の量を自動で調整してくれるので、残業時など人数が少ないシーンでも使いやすいです。ただポットが大きいせいか、淹れた直後でも少し温度が下がっていることがあるのは残念。またペーパーフィルター不要で管理は楽ですが、内蔵フィルターを洗わなければいけないのは少し手間に感じます。

美咲 さん / 女性 / 37歳

コーヒーメーカーおすすめ12選!

ネスレ日本「ネスカフェ バリスタ フィフティ SPM9639」

ネスレ日本のネスカフェバリスタフィフティSPM9639の画像
寸法 幅155×奥行306×高さ323mm
容量 0.8L
機能 約5分でのオートオフ機能、Bluetooth(R)搭載、コーヒーの残量表示、水の残量表示

トレイを注ぐだけでお手入れに手間がかからない、片付け不要で使えるコーヒーメーカーです。

ブラックコーヒー、マグサイズ、エスプレッソタイプ、カプチーノ、カフェラテの5種類のコーヒーメニューがあり、ボタンを押すだけで好みのコーヒーを簡単に作れます。

またお湯を沸かす手間やコーヒー豆の計量も不要なので、忙しい朝や仕事の合間のリラックスタイムに便利です。

メリタジャパン「コーヒーメーカーイージートップサーモ 10杯用」

メリタジャパンのコーヒーメーカーイージートップサーモ10杯用の画像
寸法 W180×D235×H345mm
容量 1.4L
機能 オートオフ機能、しずく漏れ防止機能、ワンタッチオープンのフタ・ステンレス製保温ポット式

オフィスで使うのに便利な10杯用のコーヒーメーカーです。

ステンレス製の二重構造ポットで保温するため、コーヒーの煮詰まりを防ぎ、淹れたてのおいしさがずっと続きます。

簡単に洗えるスイングフィルターを採用しており、日々のお手入れも簡単です。

ネスレ日本「ネスカフェドルチェグスト」

ネスレ日本のネスカフェドルチェグストの画像
寸法 幅112×奥行287×高さ272mm
容量 800ml
機能 Bluetooth(R)搭載、オートオフ機能

スリムなボディで置く場所を選ばないコーヒーメーカーです。

香り高くクリアな味わいが楽しめるハンドドリップモードや温度調節、IoTなど便利な機能が充実。

グレー・レッドメタル・アッシュグレー・モカローズなどカラーバリエーションも豊富で、インテリアに合わせて選べます。

メリタジャパン「コーヒーメーカー 10杯用 ミアス」

メリタジャパンのコーヒーメーカー10杯用ミアスの画像
寸法 W168×D230×H305mm
容量 1.4L
機能 ドリップ式

一度にたっぷり10杯用を抽出できる、保温プレート付きのコーヒーメーカーです。

グラスポットタイプだから、残量をひと目で確認できるのがメリット。

取り外せるスイングフィルターで、日々のお手入れも簡単です。

ネスレ日本「ネスカフェゴールドブレンド バリスタデュオ」

ネスレ日本のネスカフェゴールドブレンドバリスタデュオの画像
寸法 幅18×奥行308×高さ434mm
容量 2L
機能 -

アイスを含む、8種の多彩なコーヒーメニューに対応したコーヒーメーカーです。

コーヒータンクとクリーマータンクの2種類のタンクを搭載しており、本格的なラテもワンタッチで簡単に作れます。

2Lの大容量給水タンクなので、人数の多いオフィスでの利用におすすめです。

ネスレ日本「ネスカフェゴールドブレンド バリスタスリム」

ネスレ日本のネスカフェゴールドブレンドバリスタスリムの画像
寸法 幅112×奥行326×高さ349mm
容量 1.1L
機能 新搭載のお湯機能、コーヒー残量表示、水の残量表示、「ネスカフェ アプリ」に対応

限られたキッチンスペースにも置きやすい、コンパクト&スリムなデザインのコーヒーメーカーです。

給水が必要なタイミングを知らせてくれる給水表示や、コーヒー残量を表示する便利な機能が充実。

さらに新搭載のお湯機能により、スティックコーヒー等も飲み分けて楽しめます。

ネスレ日本「ドルチェグスト ミニミー」

ネスレ日本のドルチェグストミニミーの画像
寸法 W274×H344×D188mm
容量 800ml
機能 オートストップ

本格的なレギュラーコーヒーやカプチーノなど、20種類以上の豊富なカフェバラエティを簡単に楽しめるコンパクトサイズのコーヒーメーカーです。

オートストップ抽出機能付きで、コーヒー抽出時に出しすぎる心配がなく安心。

コーヒーカップ約6杯分程度の容量なので、小さなオフィスや家庭での使用におすすめです。

メリタジャパン「コーヒーメーカーツイスト5杯用ステンレス」

メリタジャパンのコーヒーメーカーツイスト5杯用ステンレスの画像
寸法 W180×D195×H265mm
容量 0.7L
機能 アロマツイスター

いつでも温かいコーヒーを楽しめる、保温プレート付きの5杯用コーヒーメーカーです。

抽出したコーヒーをかき混ぜ均一にするアロマツイスター技術を搭載しており、安定したおいしさが続くのがポイント。

中身が見えるガラスポットは、外してもしずくが漏れにくい独自構造になっており、使い勝手も良好です。

メリタジャパン「ノア プラス」

メリタジャパンのノアプラスの画像
寸法 W269×D152×H311mm
容量 700ml
機能 ドリップ式

メリタジャパン「ノア プラス」は独自の蒸らし技術を採用し、美味しいコクのあるコーヒーを抽出できるのが特徴。

タテにふたが開閉するので、キッチンの省スペースでも扱いやすく便利。

しずく漏れ防止やオートオフ機能など、毎日の使用に便利な機能が満載で、お手入れも簡単です。

UCC「DRIPPOD DP3」

UCCのDRIPPODDP3の画像
寸法 幅133×奥行290×高さ224mm
容量 0.7L
機能 蒸らし機能、オートオフ機能

1台でコーヒー・お茶・紅茶まで楽しめる、カプセル式のコーヒーメーカーです。

「Standard」をはじめ、コーヒー豆の苦味と濃厚感を味わえる「Strong」、アイス用の「Iced」の3つの抽出モードを搭載しており、気分やシーンにあわせて選べるのが魅力。

抽出音も静かなので、オフィスでの使用におすすめです。

カップス「BS300」

カップスのBS300の画像
寸法 約幅180×奥行318×高さ300mm
容量 1.5L
機能 70-300ml湯量調整、ストロングモード、お湯モード、蒸らし機能

カプセルをセットしてボタンを押すだけの簡単操作で扱いやすい、カプセル式のコーヒーメーカーです。

電源を入れて30秒でスタンバイ、わずか50秒で抽出が完了するため、忙しい朝にピッタリ。

湯沸かし不要で、本格ドリップコーヒー・紅茶・お茶を1台で楽しめます。

アイリスオーヤマ「コーヒーメーカー CMK−652−B」

アイリスオーヤマのコーヒーメーカーCMK−652−Bの画像
寸法 約幅230×奥行149×高さ250mm
容量 650ml
機能 しずく漏れ防止

水量目盛りつきで飲みたい分だけ自動でドリップできるコーヒーメーカーです。

ドリップ直後にコーヒーサーバーを外しても、しずくが漏れにくく、保温プレートが汚れにくいのがポイント。

ドリップ終了後も自動保温が続くので、いつでも温かいコーヒーを楽しめます。

まとめ

この記事ではコーヒーメーカーの選び方の解説を始め、おすすめのコーヒーメーカーをご紹介しました。

ポイントは以下の3つです。

  • コーヒーメーカーの種類は主に3つ。コスパ重視には「ドリップ式」、手軽さ重視なら「カプセル式」、本格派には「エスプレッソマシン」がおすすめ。
  • 容量や設置スペースにも注目。一人暮らしには1-2杯抽出のコンパクトモデル、ファミリーや職場用には4-10杯対応の大容量タイプがおすすめ。
  • 機能性やお手入れのしやすさにも注目すると、使い勝手が向上する。


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※掲載されている情報はカウネットが独自に制作しています。掲載内容や商品仕様に変動がある場合がありますので、最新の商品の詳細や価格については、カウネットサイト商品詳細ページよりご確認ください。