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【コクヨ監修】業務用シュレッダーの種類・選び方を徹底解説!オフィスにおすすめのシュレッダー29選もご紹介

機密文書の適切な処理は、企業の信頼を守り、情報漏洩による多額の損害賠償や法的リスクを回避するために非常に重要です。

「会社の信用」と「独自の強み」を確実に守り抜くために、機密文書を確実に処理できるシュレッダーはオフィスの必需品。

そんなシュレッダーですが、実は、自動・手動といった基本機構に加え、細断方法や細断枚数、各種の便利機能など様々な要素で細かく種類が分かれています。

種類が多いと、自社にはどのシュレッダーが合っているのか、迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

この記事では、業務用シュレッダーメーカー大手のフェローズブランド国内総代理店であるコクヨ監修のもと、シュレッダー選びで見るべきポイントや、ニーズごとのおすすめの機種の解説をしています。

これから業務用シュレッダーを購入しようと考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。

業務用シュレッダーを選ぶ際に見るべきポイント6つ

オフィスで使用するシュレッダーには、家庭用のシュレッダーよりも高い処理能力やセキュリティレベルが求められます。

この章では、業務用シュレッダーを選ぶ際に見るべき6つのポイントをご紹介します。

業務用シュレッダーを選ぶ際に見るべきポイント

  1. 細断方法(カット方法)
  2. 細断能力
  3. 連続使用時間
  4. 便利機能の有無
  5. 容量
  6. 静音性


以下ではそれぞれのポイントについてさらに詳しく見ていきましょう。

細断方法(カット方法)

シュレッダーのセキュリティ性能を左右するのが、この細断方法(カット方法)です。
シュレッダーで処理された文書は、細断が細かければ細かいほど復元が困難になり、セキュリティレベルが高くなります。

シュレッダーのカット方法には、大きく分けてマイクロカット・ミニクロスカット・クロスカット・ストレートカットの4種類があります。

【シュレッダーの細断方法】

細断方法 特徴 DIN規格におけるセキュリティレベル※と使用推奨文書
マイクロカット
 
・幅2mm、長さ10〜15mm程度に細断される
・DIN規格におけるP5「機密文書への使用推奨」の基準を満たす
P5
機密文書(戦略資料・設計図等)
ミニカット(ミニクロスカット)
 
・幅4mm、長さ12mm程度に細断される P4
重要文書(財務関係書類・個人情報等)
クロスカット
 
・幅3〜5mm、長さ10〜50mm程度に細断される P2〜P3
内部文書(社内通信等)〜 取扱注意文書(注文書等)
ストレートカット
 
・縦方向にのみカットされる
・横方向のカットがないシンプルな構造のため安価なモデルが多い
P1〜P3
一般文書(メモ・チラシ等)〜取扱注意文書(注文書等)


※DIN規格(ドイツ規格協会)・DIN 66399により定められた書類やデータメディアの破棄に関する国際的なセキュリティ基準。

【DIN規格(DIN66399)におけるセキュリティレベルの基準】

セキュリティレベル 細断面積・細断幅 推奨文書
P7 細断面積:5平方ミリメートルかつ細断幅:1mm以下 -
P6 細断面積:10平方ミリメートルかつ細断幅:1mm以下 -
P5 細断面積:30平方ミリメートルかつ細断幅:2mm以下 機密文書
P4 細断面積:160平方ミリメートルかつ細断幅:6mm以下 重要文書
P3 細断面積:320平方ミリメートルまたは細断幅:2mm以下 取扱注意文書
P2 細断面積:800平方ミリメートルまたは細断幅:6mm以下 内部文書
P1 細断面積:2000平方ミリメートルまたは細断幅:12mm以下 一般文書


DIN規格においては、一般的な用途ではP3〜P4、機密文書の処理にはセキュリティレベルP5以上が推奨されています。

そのため、機密文書を処理したい場合にはP5に当たるマイクロカットのシュレッダーを選びましょう。

細断能力

シュレッダーの細断能力は、定格枚数(同時に細断できる枚数)と細断スピードで判断されます。

定格枚数が多いほど一度にたくさんの書類が細断でき、細断スピードが速いほど書類の細断にかかる時間が短くなります。

オフィスで用いる業務用シュレッダーの場合、定格枚数は最低でも10枚〜20枚以上のものがおすすめです。

細断スピードは約3.0m/分を基準とし、処理したい文書の量に応じて選ぶのがおすすめです。

連続使用時間

電動シュレッダーを連続で使用すると、内蔵モーターが加熱し、冷却のための停止時間が必要になります。

一度に大量の書類を処理する機会が多い場合は、この「連続使用時間」が長いモデルを選ぶのがポイントです。

この停止時間が発生するまでに連続で使用することのできる時間を連続使用時間と呼びます。

業務用シュレッダーの場合、連続使用時間は手差し形式で30分〜90分オートフィード形式(紙を置くだけで処理できるもの)で20分〜60分ほどです。

連続使用時間には機種ごとにかなり幅があるので、処理の必要な文書の数に応じて検討してください。

便利機能の有無

シュレッダーの種類によっては、様々な便利機能が搭載されています。

処理する文書の種類などによっておすすめの便利機能などが変わるので、参考にしてみてください。

便利機能 機能の詳細 おすすめのケース
オートフィード 専用のトレイに書類をセットすると自動で細断する機能 処理する書類の量が多く作業時間を短縮したい場合
そのまま細断 ホッチキスやクリップなどをそのままシュレッダーで処理できる機能 金属類もそのままシュレッダーにかけたい場合
リバース機能 紙詰まりが発生した際に逆回転して詰まった紙を取り出す機能 故障のリスクを抑えて長く使用したい場合
紙厚検知(グラデーションランプ) 一度に処理できる厚みを超えた量の書類がセットされた際、自動停止する機能 故障のリスクを抑えて長く使用したい場合
ゴミ捨てお知らせ機能 ダストボックスの容量がいっぱいになったときに通知する機能 故障のリスクを抑えて長く使用したい場合

容量

シュレッダーにかけたあとの紙屑ゴミをどれだけためておけるかもシュレッダー選びで重要なポイントです。

容量が大きいほどゴミ捨ての回数が減り、メンテナンスの手間が少なくなります。

一般的にシュレッダーの容量は小型(20L未満)、中型(20L〜35L程度)、大型(50L)に分類されます。

オフィスで利用する業務用シュレッダーの場合は、最低でも中型以上を選びましょう。

静音性

シュレッダーを稼働させる際の稼働音は、意外に大きいもの。

従業員が業務に集中できるオフィスにするために、業務用シュレッダーを選ぶ際には静音性もみておきましょう。

一般に、業務用のシュレッダーでは作動音は60dB(デシベル)前後のものが多いです。

60dBがおおよそ普通の会話程度の音の大きさと言われているので、60dBを基準に自社のオフィス環境を鑑みて選んでみてください。

【ニーズ別】業務用シュレッダーの選び方

ここまでで、シュレッダーを選ぶ際に見るべきポイントを詳しく解説しました。

次にこの章では、具体的なニーズに合わせて選ぶべきシュレッダーの種類をご紹介します。

ニーズ別の業務用シュレッダーの選び方

  1. セキュリティ重視ならマイクロカットタイプを選ぶ
  2. 多くの書類を処理したいなら細断枚数と細断速度、オートフィード機能で選ぶ
  3. メンテナンスの手間を減らしたいなら最大容量で選ぶ
  4. 長期的に使い続けたいなら最大容量で選ぶ
  5. 紙以外の素材も細断したいなら細断可能素材で選ぶ

セキュリティ重視ならマイクロカットタイプを選ぶ

機密文書の処理など、セキュリティレベルの高さが重要になる場合には、細断方法がマイクロカットとなっているシュレッダーを選びましょう。

前述の通り、DIN規格における機密文書処理に推奨されるセキュリティレベルP5を満たすシュレッダーは、マイクロカット形式のもののみです。

細断方法がマイクロカットと表記されているものは基本的に全てDIN規格P5を満たしていますが、より細かくチェックしたい場合には、「細断面積:30平方ミリメートルかつ細断幅:2mm以下」を満たすカット形状(またはマイクロカット)となっているかを確認してください。

多くの書類を処理したいなら細断枚数と細断速度、オートフィード機能で選ぶ

シュレッダーにかけたい書類の量が多く、一度にたくさんの書類を処理したい場合には、定格枚数・細断速度を確認してください。

また、手差しとオートフィードでは後者の方が処理が速いので、オートフィード機能つきのモデルを優先しましょう。

長期的に使い続けたいなら定格枚数とリバース機能で選ぶ

購入したシュレッダーを長く愛用するためには、故障の原因となる「紙詰まり」を防ぐことが重要です。

無理のない枚数で細断できる「定格枚数」に余裕があるモデルや、詰まった紙を自動で押し戻す「リバース機能」搭載モデルを選びましょう。

シュレッダーの故障の原因として最も多いのが、定格枚数を超える量の書類を入れてしまったことによる紙詰まりです。

一度に処理できる枚数が多く、万が一の際にもリバース機能で故障を防ぐことのできるシュレッダーであれば、紙詰まりによる故障を未然に防ぎやすくなります。

メンテナンスの手間を減らしたいなら最大容量で選ぶ

シュレッダーの運用コストや手間を抑えたい場合は、ダストボックスの容量が大きいものを選ぶのがおすすめです。

ゴミ捨ての回数を減らすことで、日々のメンテナンス負担を軽減できます。

シュレッダーで処理した後の紙屑は、いっぱいになる前に捨てないと故障の原因になります。
最大容量の大きいものであれば、紙屑を捨てるまでの間隔を長くすることができます。

容量の小さいシュレッダーだと意外とすぐにダストボックスが埋まってしまい手間になるので、まとまった量の書類を処理する必要がある場合は最大容量の大きいものが良いでしょう。

紙以外の素材も細断したいなら細断可能素材で選ぶ

社員証などのカードやCD-ROMなど、紙以外の機密書類も細断したい場合は、細断可能素材でシュレッダーを選びましょう。

シュレッダーで処理できるのは基本的には紙のみですが、ホッチキス・カード・CD-ROMなどの処理を一緒に行えるモデルもあります。

細断可能な素材はシュレッダーの仕様に記載されていますので、購入の際に確認してみましょう。

おすすめのフェローズシュレッダー29選


この章では、業務用シュレッダーメーカー大手のフェローズの人気商品29モデルを詳しくご紹介していきます。

フェローズのシュレッダーには、お客様のニーズに合わせて4つのシリーズが用意されており、それぞれのラインの中で容量や機能などでモデルが分かれています。

フェローズのシュレッダーのシリーズラインナップ

  • 紙詰まりを防ぎ、スムーズな細断作業を実現するAUTOMAX シリーズ(全8機種)
  • 従来機能に合わせデザインにもこだわったLXシリーズ(全8機種)
  • パワフルでスピーディ、大規模オフィス向けのパワーシュレッドシリーズ(全5機種)
  • 少人数オフィスに適したコンパクトサイズのデスクサイドシュレッダー(全8機種)


以下では、それぞれのシリーズについて詳しく解説していきます。

紙詰まりを防ぎ、スムーズな細断作業を実現するAUTOMAX シリーズ(全8機種)


AUTOMAXシリーズは、わずらわしいシュレッダーの時間を大幅に短縮するオートフィードシュレッダーのシリーズです。

フェローズ独自のテクノロジー『AccuFeed System(アキュフィードシステム)』により、大量の書類を確実・安全、スピーディに処理することができます。

クリップやホッチキス付きの書類も綴じ枚数10枚以下ならそのままシュレッダーにかけられるところもポイントです。

細断方式・容量・定格枚数によってモデルが8種類に分かれており、比較すると以下のようになります。

【AUTOMAXシリーズのモデル比較表】

品番 600M  250M-2  100M  90M  550C  350C  200C-2  150C 
商品画像                
細断方式 マイクロカット マイクロカット ミニカット ミニカット クロスカット クロスカット クロスカット クロスカット
細断サイズ 2×12mm 2×12mm 4×12mm 4×12mm 4×38mm 4×38mm 4×38mm 4×38mm
容量 83L 33L 23L 17L 83L 68L 33L 33L
連続使用時間 45分 20分 15分 10分 60分 45分 25分 12分
定格枚数 600枚 250枚 100枚 90枚 550枚 350枚 200枚 150枚
価格※ 168,000円 79,033円 38,500円 34,899円 160,470円 140,800円 71,775円 91,960円
  詳細  詳細  詳細  詳細  詳細  詳細  詳細  詳細 

※価格は2026年2月時点のものを記載

フェローズAUTOMAXシリーズはこんな方におすすめ!

  • オートフィード機能でたくさんの書類を素早く処理したい
  • 基本的な機能を備えたスタンダードなシュレッダーが欲しい

従来機能に合わせデザインにもこだわったLXシリーズ(全8機種)


LXシリーズでは、紙詰まり防止機能やごみ捨てお知らせ機能など、メンテナンスに関わる機能を充実させたモデルを扱っています。

また、デザインにもこだわっており、凹凸が少ない滑らかなフォルムはモダンなオフィスにぴったりとなっています。

細断方式・容量・定格枚数によってモデルが8種類に分かれており、比較すると以下のようになります。

【LXシリーズのモデル比較表】

品番 LX221  LX201  LX220  LX200  LX25MA  LX65  LX85  LX45 
商品画像                
細断方式 マイクロカット マイクロカット ミニカット ミニカット ミニカット クロスカット クロスカット クロスカット
細断サイズ 2×12mm 2×12mm 4×12mm 4×12mm 4×12mm 4×40mm 4×40mm 4×37mm
容量 30L 22L 30L 22L 11.5L 22.5L 19L 16.5L
連続使用時間 30分 20分 30分 10分 4分 6分 20分 6分
定格枚数 20枚 12枚 20枚 22枚 6枚 10枚 12枚 8枚
価格※ 57,130円 52,250円 55,770円 35,730円 10,980円 15,180円 18,990円 11,220円
  詳細  詳細  詳細  詳細  詳細  詳細  詳細  詳細 

※価格は2026年2月時点のものを記載

フェローズLXシリーズはこんな方におすすめ!

  • 便利な機能の充実したモデルが欲しい
  • シュレッダーのデザインにもこだわりたい

パワフルでスピーディ、大規模オフィス向けのパワーシュレッドシリーズ(全5機種)


パワーシュレッドシリーズは大規模オフィス向けのシリーズ。

『多枚数細断、長時間使用、大容量』に加え、紙詰まり防止機能や安全機能を搭載した上位モデルが用意されています。

ダストボックスの容量は、スタンダードラインのAUTOMAXシリーズと比較して約1.6倍となっており、ごみ捨ての手間を軽減することができます。

(パワーシュレッドシリーズ485Ci-2とAUTOMAXシリーズ600Mの比較)


【パワーシュレッドシリーズのモデル比較表】

品番 225Mi-2  485Ci-2  425Ci-2  225Ci-2  125Ci-2 
商品画像          
細断方式 マイクロカット クロスカット クロスカット クロスカット クロスカット
細断サイズ 2×12mm 3.9×30mm 3.9×30mm 3.9×38mm 4×38mm
容量 60L 132L 114L 60L 53L
連続使用時間 45分 連続 連続 60分 30分
定格枚数 16枚 32枚 32枚 24枚 22枚
価格※ 138,600円 519,800円 475,000円 133,730円 91,300円
  詳細  詳細  詳細  詳細  詳細 

※価格は2026年2月時点のものを記載

パワーシュレッドシリーズはこんな方におすすめ!

  • 大規模オフィスで日々たくさんの書類を処理する予定がある
  • シュレッダーを長時間使用したい

少人数オフィスに適したコンパクトサイズのデスクサイドシュレッダー(全8機種)


デスクサイドシュレッダーシリーズは、その名の通りデスクサイドへの設置にも適したコンパクトなモデルを取り揃えています。

サイズ感はコンパクトながら、長時間使用やマイクロカットなど嬉しい機能も充実しています。

少人数オフィスで高機能なシュレッダーを使いたい場合におすすめのシリーズです。

【デスクサイドシュレッダーシリーズのモデル比較表】

品番 310MC  48MC  JB-11CDM  JB-09CDM  16MC  12MCs  92Cs  B-151C 
商品画像                
細断方式 マイクロカット マイクロカット マイクロカット マイクロカット マイクロカット ミニカット クロスカット クロスカット
細断サイズ 2×12mm 2×12mm 2×15mm 2×15mm 2×12mm 4×12mm 4×38mm 4×36mm
容量 30L 21L 17L 16L 13L 22.8L 25.5L 21L
連続使用時間 30分 30分 10分 7分 30分 30分 20分 10分
定格枚数 15枚 8枚 10枚 8枚 7枚 12枚 18枚 16枚
価格※ 43,139円 28,479円 36,000円 27,580円 27,280 円 40,310円 41,998円 39,429円
  詳細  詳細  詳細  詳細  詳細  詳細  詳細  詳細 

※価格は2026年2月時点のものを記載

デスクサイドシュレッダーシリーズはこんな方におすすめ!

  • 少人数オフィスでコンパクトなシュレッダーを使いたい
  • サイズは小さくても機能の充実したシュレッダーが欲しい

まとめ

この記事では、業務用シュレッダーの選び方やおすすめの商品について詳しく解説しました。

ポイントは以下の3つです。

  • 機密文書の処理が不十分だと重大な情報漏洩の原因となり、企業として行政処分や損害賠償支払いのリスクが発生する
  • 業務用シュレッダーを選ぶ際にはカット方法・細断能力・連続使用時間・容量・静音性・便利機能などを総合的に見て判断する
  • セキュリティ重視の場合はマイクロカットタイプのシュレッダーを選ぶのがおすすめ
監修者

オフィス機器メーカー フェローズ(Fellowes, Inc.)

国内総代理店 コクヨ株式会社

フェローズは1917年に米国で創業したオフィス機器メーカー。シュレッダー、ラミネーター、バンカーズボックスなどの製品を中心に、オフィスや家庭の作業環境を快適かつ安全にする製品を世界100カ国以上で展開している。 特にシュレッダー分野では、長年の製品開発と技術蓄積を背景に、個人用途から業務用途まで幅広いラインアップを展開。機密文書の適切な処理や情報管理の観点から、オフィス環境におけるセキュリティ対策を支える製品を提供している。

フェローズ公式サイトはこちら


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※掲載されている情報はカウネットが独自に制作しています。掲載内容や商品仕様に変動がある場合がありますので、最新の商品の詳細や価格については、カウネットサイト商品詳細ページよりご確認ください。