雑巾がけは床の汚れをしっかりと落とすのに効果的な手段ですが、「もっと楽にキレイにする方法を知りたい…」のようなお悩みはありませんか?雑巾がけは正しいやり方を知っておくことで汚れをしっかりと落としつつ、体への負担をぐっと軽くできます。
この記事では雑巾がけの効果やメリット、正しい雑巾がけの手順、注意点をわかりやすく解説します。雑巾がけが「つらい」「面倒」だと感じる方に向け、代替案も紹介していますので、ぜひ最後までお読みください。
オフィス掃除のお悩みに
まずは、雑巾がけのメリットからみていきましょう。
雑巾がけは床・天井・家具のすき間など、ワイパーやモップが届かないところまで掃除がしやすいのがメリットです。細かい作業に適しているため、部屋の隅々まできれいにできます。
ワイパーやモップにもコンパクト設計なものはありますが、「どうしても届かない場所がある」「届くけどしっかりと拭けない」のようなケースもあるでしょう。雑巾がけなら狭い場所であっても力を伝えやすく、しっかりと汚れを落とせます。
雑巾がけは力の加減ができるため、頑固な汚れにも対応がしやすいのが特徴です。皮脂や飲みこぼしによるベタつき汚れは、ちょっと拭いたくらいではなかなか落とせません。ワイパーやモップでは力をうまく伝えられず、頑固な汚れを「こそぎ落とせない」というケースもよく見受けられます。
雑巾がけは磨きたい箇所にピンポイントでしっかりと力を伝えられるため、頑固な汚れをこそぎ落としたいときにおすすめです。床との距離が近く、目視確認がしやすいため拭き残しも防げるでしょう。
雑巾は洗って繰り返し使用できるので、使い捨てシートと比べてコストパフォーマンスが良いことも魅力です。掃除の頻度次第では長期的な期間でみた際、大幅なコスト削減になるかもしれません。
モップも繰り返し使えますが、定期的な交換は必要です。耐久性によっては交換費用を比較した場合、雑巾のほうがコストを抑えられる可能性があります。
雑巾がけは身体のさまざまな部位を動かすため、運動不足の解消や体幹が鍛えられるなど、副次的な効果にも期待ができます。「運動+掃除」をセットできるので、運動不足が気になるときには一石二鳥です。
運動へのモチベーションが上がらない方は、あえて雑巾がけを検討してみるのもよいでしょう。ちなみに子どもの運動不足が問題視されている昨今、雑巾がけは教育の分野で「体幹トレーニング」として取り上げられているケースもあります。
ただし、妊娠中は身体への影響に注意が必要です。臨月(妊娠後期)は適度な運動が良いとする意見もありますが、無理をすると母体へ悪影響を及ぼす可能性があるため、必ず医師に相談しましょう。
妊娠中の拭き掃除については、ワイパーや雑巾モップの活用なども検討するのがおすすめです。
雑巾がけは正しい手順を知っておくことで、効率よくきれいに掃除できます。
まずは、窓や扉を開けるなどして通気性を確保しましょう。床は濡れた状態が続くと傷んでしまったり、雑菌が増えたりする可能性があるため注意が必要です。風通しを良くすることで、床が乾きやすくなります。
通気性を確保したら、つぎにほうきやドライシートでゴミやほこりを取り除いておきましょう。掃除中にほこりやゴミが舞い上がることを防げるため、掃除後にきれいな状態を保ちやすくなります。
ゴミやほこりを取り除くときは、掃除機を使わないのがポイントです。排気で舞い上がったゴミやほこりが残る可能性があるため、ほうきやドライシートを活用しましょう。
フローリングの雑巾がけは、「水拭き→乾拭き」の順で進めます。水拭き用の雑巾を準備するときは、水気が残らないように固く絞ることが重要です。
水拭き時には、奥から手前に向かって「コの字」を書くように拭いていきます。畳の雑巾がけをするときは、水ではなく熱めのお湯を使用し、目に沿って拭いていきましょう。
なお、広い範囲を掃除するときは使い古しのタオルを雑巾として使用するのがおすすめです。タオルは面積が広いぶん、たたみ直して繰り返し拭けるため、一般的な縫い目のある雑巾よりも効率よく掃除を進められます。
新品のタオルは繊維残りが生じる場合がありますが、使い古しを使用すれば繊維(羽毛)残りを防げるので便利です。
水拭きが完了したあとは、乾拭きで仕上げましょう。乾拭きは足跡が残らないだけでなく、床の水気を取り除く役割があるため、できるだけ実施したいところです。
乾拭きまでが終わったら、最後に拭き残しや汚れ残りがないかをチェックしましょう。汚れが残っているときは、その部分をピンポイントで水拭きします。汚れがなかなか落ちない場合は、中性洗剤を活用してみましょう
雑巾がけが終わったあとは、必ず雑巾を洗いましょう。拭き掃除をしたあとの雑巾には、髪の毛・ゴミ・雑菌などが付着しています。使用後に雑巾を洗わないと菌が繁殖してしまい、次回使用時に不衛生です。
雑巾を衛生的に使うためにも、掃除後は雑巾を洗って乾燥させましょう。もし髪の毛やゴミが付着している場合は、排水溝が詰まらないように先に取り除いておく必要があります。
商品仕様
| 商品名 | KOKUYO HibiFull(コクヨヒビフル) ほつれにくい雑巾 |
|---|---|
| 寸法 | 200×300mm ±10mm |
| 材質 | 綿80%、ポリエステル20% |
| 内容量 | 10枚 |
| 価格 | 848円 |
雑巾がけ用の雑巾には、KOKUYO HibiFull(コクヨヒビフル)「ほつれにくい雑巾」がおすすめです。洗濯機で洗ってもほつれにくいため、雑巾を洗ったり、絞ったりする手間を減らせます。10枚セットなので、コストパフォーマンスが気になる際にも候補となるでしょう。
また、KOKUYO HibiFull(コクヨヒビフル)「ほつれにくい雑巾」は職場での雑巾がけにも役立ちます。たとえば仕事納め時の大掃除などで大量の雑巾を使用する際、まとめて洗濯機で洗えるので便利です。お手入れが楽なので、実務担当者の負担軽減につながるでしょう。
「面倒な雑巾の手洗いをどうにかしたい」という声から生まれた、洗濯機で繰り返し洗えるタフな雑巾です。 縫い目を増やして補強したほつれにくい構造と、清掃場所に合わせて使い分けられる豊富なカラー展開にぜひご注目ください。
職場での大掃除を効率よく進めたいときは、「大掃除のやり方まとめ!オフィス向けに場所別の掃除法やおすすめアイテムも紹介」もあわせてご覧ください。
雑巾がけは、以下のポイントをおさえておくことで効果を高められる可能性があります。
雑巾がけは、晴れた日に短時間でおこなうのがポイントです。水気が残りにくいため床を傷めにくく、菌の繁殖も防ぎやすくなります。
雑巾がけの頻度としては、1ヶ月に1回くらいは実施したいところです。ただし「ペットがいて汚れやすい」「小さな子どもがいるので清潔な環境を維持したい」など、家庭の事情によって理想的な頻度は異なります。家庭の状況に応じて、適切な頻度を検討しましょう。
また、オフィスシーンでは職場環境の清潔感も重要な要素のひとつです。とくに来客が多いオフィスの場合、オフィス環境はお客様の印象に影響を及ぼす可能性があります。悪い印象を与えないためにはこまめに雑巾がけをし、ほこりや汚れがない清潔な状態を維持しましょう。
汚れが落ちないときは、中性洗剤を使ってみるのがおすすめです。中性洗剤は床を傷めにくく、水拭きだけでは落とせない汚れを落としやすくなります。ただし、床を傷めるリスクを減らすため、中性洗剤は水で薄めてから使用しましょう。
以下は、中性洗剤を活用して雑巾がけをする際の大まかな手順です。
中性洗剤を活用して雑巾がけをする際の手順
中性洗剤で汚れを落としたあとは、洗剤が残らないようにしっかりと水拭きをしましょう。
雑巾を絞るときは、「縦絞り」をするのがポイントです。横絞りでは固く絞れず、床に水分が残る可能性があります。
「縦絞り」は、雑巾を縦に持って脇を締めるように絞るやり方です。片方は順手、もう片方は逆手で持つと力が伝わりやすく、握力が弱い人でも絞りやすくなります。子どもと一緒に雑巾がけをする際は、子どもにも縦絞りを教えてあげましょう。
衛生的な環境を保持したいなら、水で薄めたお酢を吹きかけるのが効果的です。お酢には殺菌効果があり、畳の場合には黄ばみを防ぐ効果にも期待ができます。
お酢を活用して雑巾がけをする際の手順
お酢の濃度が濃いとツーンとした臭いが残るため、2〜3倍程度に薄めてから使用するのがおすすめです。また、お酢は素材を傷める恐れがある点に注意しましょう。たとえば鉄はお酢に触れると、錆びる可能性があります。
雑巾がけと掃除機がけを同時にする場合は、雑巾がけのあとに掃除機をかけるのがおすすめです。雑巾がけの前に掃除機をかけた場合、排気によって舞い上げられたほこりやゴミが、拭き掃除後に落ちてきて残る可能性があります。
雑巾がけは労力がかかる作業であるため、できるだけ実施頻度は減らしたいところです。きれいな状態をキープするためにも、「雑巾がけ→掃除機」を心がけましょう。
雑巾がけをおこなうときは、以下の点に注意しましょう。
雑巾がけ時の注意点
重曹をはじめとするアルカリ性のものは、床を傷めるリスクがあるため避けましょう。とくに賃貸住宅の場合、床の状態があまりにもひどいと退去時の原状回復費用が高くなる可能性があります。
また、雑巾がけは四つん這いでの作業となるため、腰やひざの負担に注意が必要です。体調があまりよくないと感じるときは無理をせず、できる範囲で実施しましょう。
そのほか、雑巾がけをする際は雑巾をしっかりと絞ることが大切です。たとえば水拭きの際の雑巾絞りがあまい場合、床に水気が多く残ってしまい、乾拭きが大変になります。使用したあとの洗濯時に絞りがあまいと雑巾に菌が繁殖するため、固く絞ってしっかりと乾燥させましょう。
雑巾がけが「つらい」「面倒」と感じるときは、以下のような代替案を検討しましょう。
雑巾がけがつらい・面倒と感じるときの代替案
上記の代替案は、拭き掃除の労力を軽減するのに効果的です。「頑固な汚れは雑巾がけ」、「すぐ落ちるところはワイパー」というように使い分ければ、労力を減らしつつ汚れもきれいに落とせます。汚れ具合や身体への負担を考慮しながら、自分に適した組み合わせを探してみましょう。
体への負担を軽くしたいときは、ワイパーや雑巾モップがおすすめです。立ったまま拭き掃除をおこなえるので、腰やひざへの負担を軽くできます。ウェットシートとドライシートを使い分けることで、下準備から乾拭きまでをまとめて対応できるため、作業効率UPにもなるでしょう。
なお、ウェットシートは薬液が配合されているため、水拭きよりも汚れを落としやすいのが特徴です。
フローリングワイパーや雑巾モップは負担が少ないので、拭き掃除の頻度を増やしやすく、清潔な環境を維持するのに役立ちます。立ったまま拭き掃除ができるので家庭だけでなく、オフィスシーンでも活用しやすいでしょう。
フローリングワイパーは商品も豊富ですが、身体への負担を軽減するなら「KOKUYO HibiFull(コクヨヒビフル) フローリングワイパー」がおすすめです。
| 商品名 | KOKUYO HibiFull(コクヨヒビフル) 文具のコクヨが本気で消しやすさにこだわった軽い力でスルッと落とせるフローリングワイパー |
|---|---|
| サイズ | W260×D100×H1230mm |
| 質量 | 430g |
| 材質 |
|
| 価格 | 1,865円 |
KOKUYO HibiFull(コクヨヒビフル)の「フローリングワイパー」は、軽い力で汚れを落とせるのが特徴です。柄の延長線上に備わったグリップは握りやすく、しっかりと力を伝えられるため、余分な労力をかけずこびりついた汚れを落とせます。
また、人間工学にもとづいた設計で腰への負担を減らせるのもポイントです。力を入れる際に「前かがみ」になる必要がなく、腰への負担が少ない姿勢で拭き掃除を進められます。
汚れが目立ちにくいシンプルなデザインなので、出しっぱなしでも部屋の雰囲気を損ねにくいでしょう。フローリングワイパーは手で直接触れながら拭き掃除をするわけではないため、「雑巾がけが汚い」と感じる方にも向いています。
なお、KOKUYO HibiFull(コクヨヒビフル)の「フローリングワイパー」は、職場での活用にもおすすめです。ヘッド裏は高密着の材質・形状となっており、ヒールマーク(靴跡)落としが大変なオフィスのフローリング掃除も効率よく進められます。
KOKUYO HibiFull(コクヨヒビフル)のフローリングワイパーを活用するなら専用シートも一緒に!
KOKUYO HibiFull(コクヨヒビフル)の「フローリングワイパー」を活用する際は、ぜひ上記の専用シートも検討しましょう。シーンごとに適したシートを使うことで、効率よく拭き掃除を進められます。
商品仕様(フローリングワイパー用シート)
| 商品名 | KOKUYO HibiFull(コクヨヒビフル) フローリングワイパー用ウェットシート |
|---|---|
| シート寸法 | 約200×300mm |
| 内容量 | 38枚×2パック |
| 成分 | アルカリ電解水 |
| 香り | 無香料 |
| 価格 | 568円/1セット (1パックあたり284円) |
KOKUYO HibiFull(コクヨヒビフル)の「フローリングワイパー用ウェットシート」は、アルカリ電解水使用のシートです。皮脂・食べこぼし・軽微なベタ付きなど、日常清掃のスタンダードとして役立ちます。
水拭きでは落ちない汚れもマイナスイオンが包み込んで浮かせて落とせ、さらに除菌もできる優れもの。1パックあたり38枚と大容量なので、毎日の拭き掃除でコスパが気になるときにもおすすめです。
商品仕様(ウェットシート)
| 商品名 | KOKUYO HibiFull(コクヨヒビフル) 職場の靴跡汚れさえも落とせるフローリングワイパー用ウェットシート |
|---|---|
| シート寸法 | 約200×300mm |
| 内容量 | 20枚 |
| 成分 | 水、エタノール、アルカリ電解水、pH安定剤、除菌剤 |
| 香り | 無香料 |
| 価格 | 535円 |
ヒールマーク(靴跡)をはじめ、飲みこぼし・泥汚れのこびりつき汚れなど、主にオフィスの清掃に活躍するウェットシートです。エタノールと界面活性剤の力により、軽い力で頑固な汚れを落とせます。
無香料なので強い匂いが苦手な人にもおすすめです。オフィスシーンの場合、臭いが苦手なお客様に対しても悪い印象を与えにくいでしょう。
加えてオフィスでは、床清掃を業者に依頼すると数万円ほどの費用が発生するケースも少なくありません。できるだけウェットシートで汚れを落とすことで、コスト削減にもつながります。
商品仕様(ドライシート)
| 商品名 | KOKUYO HibiFull(コクヨヒビフル) フローリングワイパー用シート ドライ |
|---|---|
| シート寸法 | 約200×300mm |
| 内容量 | 33枚 |
| 成分 | 流動パラフィン |
| 香り | 無香料 |
| 価格 | 258円 |
KOKUYO HibiFull(コクヨヒビフル)の「フローリングワイパー用ドライシート」は、雑巾がけ前のほこり取りや水拭きの仕上げにおすすめです。ふんわり柔らかなシートが、こまかなチリやほこりをしっかりとキャッチしてくれます。33枚入りと大容量なので、毎日のお掃除にも便利です。
拭き掃除でフローリングワイパーの活用を検討する際は、「フローリングワイパーのおすすめ商品は?シート・本体それぞれで紹介!」もあわせてご覧ください。
水拭き機能付きお掃除ロボットは、ゴミの吸引とモップによる水拭きを同時にできるのが魅力です。自動で掃除をおこなってくれるので、雑巾がけの時間があまりとれないときに活用を検討してみてみましょう。
お掃除ロボットには多種多様なモデルがあるため、商品選びが重要なポイントです。価格だけでなく、お手入れのしさすさ・モップのタイプ(使い捨てor繰り返し使用)・便利機能などを考慮し、自分に合ったものを選びましょう。
雑巾を絞るのが手間と感じるなら、お掃除シートを検討するのがおすすめです。開封後そのまま使えるため雑巾のように絞る作業が必要なく、洗う手間も省けます。
また薬液が配合されているため、汚れを落としやすくなるのもメリットです。雑巾のように力加減も調整できるので、頑固な汚れや狭いすき間の掃除も効率よく進められるでしょう。
商品仕様
| 商品名 | KOKUYO HibiFull(コクヨヒビフル) 雑巾のように使える超大判ウェットシート |
|---|---|
| シート寸法 | 約300×500mm |
| 内容量 | 20枚 |
| 成分 | 水、エタノール、プロピレングリコール、1.3-ブチレングリコール、グリセリン、塩化セチルピリジニウム、ベンザルコニウム塩化物、乳酸 |
| 価格 | 990円 |
KOKUYO HibiFull(コクヨヒビフル)の「雑巾のように使える超大判ウェットシート」は、雑巾のように折りたたんで繰り返し拭けるのが魅力です。使い捨て(使い切り)タイプなので、「雑巾を洗って・絞って・干す」という手間が省け、拭き掃除の労力を大きく軽減できます。
家庭だけでなく、棚・デスク・パーテーションなど、オフィスでの毎日の拭き掃除にも役立つでしょう。厚手のシートで手が汚れにくいため、衛生面が気になるときにも適しています。
雑巾がけは、下準備(窓開け・ほこり取り・雑巾絞り)から始まり、水拭きのあと乾拭きで仕上げるのが正しい手順です。「雑巾を固く絞る」「晴れた日に実施する」など、ポイントをおさえておくことで雑巾がけの効果を高められます。
ただし、雑巾がけは身体への負担に注意が必要です。妊娠中やつらいと感じるときは、ワイパーやモップなどの代替案も検討しましょう。
ワイパーの活用を検討する際は、KOKUYO HibiFull(コクヨヒビフル)の「フローリングワイパー」がおすすめです。3種類のウェットシートを使い分けることで、家庭からオフィスまで幅広いシーンで活躍します。
雑巾がけはやり方次第で効率を大幅に高められるので、自分に合ったやり方を見つけましょう。
KOKUYO HibiFull(コクヨヒビフル)公式サイト
https://www.kokuyo.com/stationery/series/hibifull/
KOKUYO(コクヨ)のミッション
https://www.kokuyo.com/business-supply/tech-and-people/data-utilization/
※掲載されている情報はカウネットが独自に制作しています。掲載内容や商品仕様に変動がある場合がありますので、最新の商品の詳細や価格については、カウネットサイト商品詳細ページよりご確認ください。